スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!ネタバレ紹介

スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!:おかゆさん

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おかゆさん作の「スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!」は、暗いわけではないけど、目立つ事もないJKの鈴木さんがこのストーリーの主人公。
いたって普通の彼女には、誰にもいえない秘密を持っていました。

 

それは・・・
鈴木さんは塾の講師とイケない関係になっていること。

 

学校を出た後の私は、普通じゃなくなる。

 

講師と生徒と言う立場で、淫らな行為をするのでした。

 

乱れすぎるほどに、エッチが大好きな鈴木さんは、普段の学校生活の中では中級のスクールカースト。
特に目立つことはないけど、目立たないこともない彼女にとって、エッチをしているときこそが、最大の楽しみ立ったりするのでした。

 

2話では、学年でもトップクラスのJK・愛美ちゃんと、男子生徒の後藤君は付き合っています。

 

そんな後藤君に、「やりまくりなんだろう〜いいな〜」と、下心丸出しの男子生徒。
スクールカースト最上位の女子を見て、下心を隠せない友人でした。

 

 

そして、下級クラスの女の子を見て、友人が「色気ね〜」と言う発言に対して、後藤君はドキっとしてしまいます。

 

友人から見たら恋愛対象にならない様子ですが、後藤君はそうでもない様子でした。
後藤君が気になっている下級クラスの女の子は松井莉子ちゃん。

 

後藤君は莉子ちゃんを男子トイレに連れ込み、フェラを要求します。
嫌がるそぶりを見せることなく、ぎこちないフェラをする莉子ちゃん。

 

男に慣れていないような反応をする莉子ちゃんに、後藤君は大興奮。
彼女の愛美ちゃんよりも、莉子ちゃんの方にそそられていく後藤君なのでした。

 

 

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3話では2話の後編になります。
莉子ちゃんに興奮した後藤君は、さらに犯して犯して犯しまくるのです。

 

胸も色気もないのに、犯されるにつれ、エッチでいやらしい声だけは出してくるのです。
激しく突かれながら乳首をイジられ、涙目になりながらも感じている莉子ちゃん。

 

そんな正直な体に、後藤君の興奮も、どんどんと増してくるのです。
男子トイレの中で、あえぎ声を響かせながら乱れていく莉子ちゃん。
そして、激しく絶頂していくのでした。

 

普段、おとなしい彼女からは想像できないほどの乱れた表情の莉子ちゃん。

 

息を切らすほどに興奮する後藤君。

 

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しかし、これは彼の妄想の中での出来事だったのです。

 

学年でトップレベルに可愛い彼女がいながらも、後藤君はこれまでに何度も莉子ちゃんと妄想の中でセックスを繰り広げていたのでした。

 

4話では、莉子ちゃんとのエッチを妄想してヌイた後、手を洗いながら後悔している後藤君。
複雑な感情に駆られ、どうしていいかわからなくなっていました。

 

クラスでも地味な女の子。
色気も胸もない彼女に、どうしてこんなに気になっているのだろうか。
自問自答している後藤君のスマホに、愛美ちゃんから一緒に帰ろうとメールが来ます。

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愛美ちゃんと一緒に帰る後藤君。
テストが終わったらどこかに遊びに行こうなど、楽しく会話をしながら過ごします。
後藤君にとって、愛美ちゃんはやっぱり可愛い女の子。
愛美ちゃんを見て惚れ惚れする後藤君でしたが、それでもなぜか莉子ちゃんのことばかりを考えてしまうのでした。

 

相見ちゃんの家の最寄り駅につき、降りようとする彼女の手を握り、後藤君は、愛美ちゃんの家で一緒に勉強をしようと言います。

 

突然のことで戸惑いながらも、愛美ちゃんも「いいよ」と返事をします。

 

しかし、後藤君にとって一緒に勉強をすることは口実に過ぎなかったのです。
愛美ちゃんも若干察知していたようです。

 

モヤモヤとした気持ちの後藤君は、愛美ちゃんの部屋に入ると、ベッドの上でエッチを始めてしまうのでした。

 

後藤君にキスをされ、おっぱいを激しくもまれ、指でアソコをかき回され、次第に愛美ちゃんの表情は乱れていきます。

 

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複雑な感情と浴場を抑えきれなくなった後藤君のエッチはさらにエスカレートしていくのでした。

 

5話では、後藤君と愛美ちゃんとのセックスと、彼の心の中の複雑な感情が描かれています。
誰もがうらやましがるだろう好意をすることができるのは、俺だけなんだ・・・

 

後藤君の感情には、そんな思いでいっぱいでした。
愛美ちゃんを妄想してエッチしている男子生徒は沢山いるに違いない。
しかし、そんな愛美ちゃんが今、自分のモノをフェラしている。

 

間違いない!愛美は最高の女だ!

 

そして、後藤君は、愛美ちゃんの中に自分のモノを入れようとするのでした・・・

 

6話では、後藤君のものにすごく感じてあえいでいる愛美ちゃんがいます。
お母さんに聞こえちゃう・・・と恥らう姿がすごく可愛らしく、自分のモノでこんなに感じてくれているんだとさらに激しく動かす後藤君。

 

自分の欲望のままに愛美ちゃんを抱き、激しく腰を振り、濃厚なキスをします。
他の生徒がうらやましがる女を、今自分が独占している。
今最高な出来事はないんだと、自分に言い聞かせていました。

 

 

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松井莉子みたいに地味な女に夢中になっている場合じゃないんだと・・・

 

愛美ちゃんとエッチをし、これ以上にないほどの満足した気分になった後藤君。

 

その翌日、電車で学校に向かう後藤君の前に莉子ちゃんの姿がありました。
莉子ちゃんを見て後藤君は、やはりまだ気になるようだったのです。

 

7話では、知られたくない秘密を知ってしまった男の子が、口封じのために、女の子を犯してしまうストーリー。

 

愛美ちゃんとのセックスから時間がたち、電車の座席に座る後藤君。
やっぱり愛美は最高の女だと、再認識する後藤君の前に、莉子ちゃんが立っていました。

 

自分の前に立つ莉子ちゃんの姿を見ると、後藤君は、やっぱり莉子ちゃんもいい・・・と思ってしまうのでした。

 

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つり革を握り、本を読んでいる莉子ちゃんの半そでの隙間らか、脇が見えたのですが、そこには処理が甘く、うっすらと脇毛が生えているのを見つけるのでした。

 

その光景を見て、莉子ちゃんのことをさらに性の対象として見るようになった後藤君。
そして、莉子ちゃんが後藤君の視線に気づきます。

 

お互いに動揺しながらも、後藤君は莉子ちゃんに話しかけます。
莉子ちゃんはあまり男慣れしていない様子で、ぎこちなく返事をしました。

 

そのころ学校では

 

慌てて廊下を走る三島君の姿がありました。
図書館で寝ていて、起きた時には夜になっていたのです。

 

急いで教室にカバンを取りに向かうと、慌てていたからか、椅子に足を引っ掛けて転んでしまうのでした。

 

倒れた机の中から、ノートが飛び散り、漫画が書かれたノートを目にするのでした。
漫画のないようはすごく衝撃的で、三島君と後藤君が、気持ち悪いくらいに濃厚なキスをしている絵だったのです。

 

さらに、三島君が後藤君のモノをフェラしている描写もあり、「誰だよ!こんなキモイ絵を描いているのは!!」と叫ぶのでした。

 

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ノートの表紙には「里見絢子」と名前がかかれてありました。
今まで気にした事もない、メガネの超地味な女の子が、ホモマンガを書いているのを知ったのでした。

 

その翌日三島君は里見さんに、「俺のチ○ポこんなに小さくない」と反論。
里美さんの弱みを握り、放課後の部室でズボンのチャックを下げるのでした。

 

8話は7話の続き。
誰にも言わないでと言う里見さんの懇願に、三島君は口止めする代わりにと、エッチな要求をするのでした。
内緒にしてくれるのなら・・・と、三島君のモノをフェラするのでした。
里見さんの巨乳のおっぱいに、エロイ体つきに、我慢ができなくなった三島君は、漫画のことは内緒にするといい、バックで挿入をするのでした。

 

さらに10話〜12話では、スクールカーストが崩壊されていくストーリーになっていきます。
クラスで一番人気のある女の子と付き合っていながらも、地味な女の子のことが気になっている後藤君と、どうしてセックスをしてくれたんだろうと、理由が分からずにいた三島君の葛藤する場面も描かれています。

 

おかゆさんの作品の特徴は、肉感的なボディには似合わず、可愛い顔の描写のアンバランス加減が、むしろ最高のエロさをかもし出しているように感じます。

 

ストーリーも、登場人物それぞれの感情があって、面白く読むことができます。
エッチとストーリーを重視したい人にはオススメです。

 

主な作品には、「ヤッて姉妹ました」「調教ガールズコレクション」「輪廻転性?忘れられない肌触り」などがあり、どの作品も、ヌケる作品としてすごく人気のある作品です。

 

フルカラーで描かれたものもあれば、モノクロで描かれたものもありますが、描写がエロイので、モノクロでも、十分に抜ける要素の詰まった内容に仕上がっています。

 

まだ、刊行冊数は少ないですが、これからに大いに期待することのできる作者さんだと思います。

 

 

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